アイテム詳細
SIMPLE2000シリーズ Vol.13 女の子のための THE 恋愛アドベンチャー ~硝子の森~
D3PUBLISHER
グループ:Video Games /ランキング:6811
価格:¥ 2,100
発売日:2002-10-24 /只今品切れ中
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価格:¥ 2,100
発売日:2002-10-24 /只今品切れ中
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レビュー(Amazon.co.jp)
??キャラクターが美少年ばかりという女の子向け恋愛アドベンチャーゲームが「SIMPLE」シリーズで登場。
??キャラクターが美少年ばかりという女の子向け恋愛アドベンチャーゲームが「SIMPLE」シリーズで登場。
??本作「硝子の森」は、ある夏の避暑地を舞台に、大人の女性と少女のはざまで揺れる主人公(プレイヤー)と少年たちが織りなす恋愛模様をミステリアスに描いた作品。夏の間、古い別荘を預かるためにやってきた主人公が神秘的な3人の少年と出会い、そして徐々に惹かれていく…。
??登場する少年たちのボイスは石田彰、緑川光といった豪華キャストが担当。演技力バツグンの美声を耳にしながら、少年たちとの恋物語に思いを馳せてみるのもいいかもしれない。(所沢恵子)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
初の恋愛ものゲーム!
(2006-12-14)
シンプルシリーズだし安いし!ということと、大好きな緑川光さんが声を担当してるということで買いました☆
なかなか面白いじゃありませんか!!
ハマりましたよ。
友達にも貸してあげたら大好評でした!
恋愛ゲームが大好きっていう女性はかなりオススメですよ♪
安いし、声優さんも豪華ですし♪
隠れた名作と言えます
(2006-12-02)
まず、絵は好き嫌いが分かれます。
プレイ中に慣れたものの、あまり好きではありませんでした。
そして声優さんが豪華です。コレも好みでしょう。
さて、ゲームのことを言いますと、
”演出が上手い”です。ところどころで、「森」のCGが出てくるのですが、
木漏れ日のさす綺麗な森と、ミステリアスで不気味な森のそれぞれを、
CG・音楽・主人公の語りで見事に作り出しています。
内容は、「森」の持つミステリーと、その秘密を握る不思議な男の子達の話です。
恋愛アドベンチャーとなっていますが、恋愛要素はこのゲームのシナリオの
一部として存在していると言っても過言ではありません。
EDは甘きも悲しきも余韻少なく終わります。
ゆえにワンプレイはかなり短いです。
その代わり、繰り返しプレイもそこまで苦ではありませんでした。
色々な角度から「森」に関わることになるシナリオは、
全部をプレイしてこそこのゲームの面白さが解るな、と思わせます。
実は、メインのシナリオを全て見ると、おまけのシナリオが出てきます。
繰り返しプレイの後にこれが待っていたのか!!と、私にとっては驚きの演出でした。
それもあり、終了しても思い出に残る、やりがいのあるゲームでした。
まぁ、ボリュームは値段に見合ったものなので、
夏休みの帰省の電車内で小説を読む感覚でプレイしてみてください。
私はこのゲームに飲まれました。
割と好みです
(2006-09-21)
安価ということで最初からそれほど内容に高望みしていなかったので(すみません)私的にはいい感じでした。オカルト+乙女ゲーという、私の好きな要素が盛り込まれているし、なにしろ声優陣が豪華!!ヒロインにも声が付いていますが、彼女の性格もあいまって抵抗なく受け入れられます。システムも取り立てて問題無し。
気になったのはやはり絵、ですね。なんだか妙に体つきがいいというか、バランスに違和感が...。
あと、せっかくヒロインの立場(高校生・大学生・OL)を選べるのだからもう少しその点を活かせるイベントとかあれば良かったかな、と。
OP&ED曲は覚えやすく、すごく耳に残ります。
声優ファンなら“買い”です
(2006-09-06)
SIMPLE2000のコーナーでふと目についたこのゲーム。
手にとって見ると、なんと声優陣が超豪華じゃないですか。
当時、石田彰さんのファンになりかけた頃だったので、この値段ですしとりあえず買ってみました。
絵にはちょっと躊躇しましたが(笑)。
珍しいのは、主人公の女の子がフルボイスで喋ってくれます。可愛い声で性格も良いです。
皆さん書いていらっしゃるように、攻略したいキャラに合わせて選択肢を進んでいけば、難なくクリアできます。一人当たり1時間はかからないくらいで。
最初は樹(パッケージ上段真ん中のキャラ)から攻略しました。
スラムダンクの流川みたいなヤツです(声も同じですし)。ありがちなツンデレキャラですね。
石田さんが演じられてるキャラは、メインの3人ほどシナリオは長くありませんがたくさん喋ってくれたので満足です。エンディングはちょっと無理やりな感じもしましたが(笑)。
絵の方ですが、声優さんの演技が達者なのでプレイしているうちに全く気にならなくなります。
…でも湊(パッケージ下段の長髪の人)役の方はちょっと棒読みな感が否めないというか…(えらそうにスミマセン)。声優が本業じゃないみたいなのでしょうがないんでしょうけど。
でもこの方が歌っているオープニング曲とエンディング曲は耳に残るメロディで好きです。
ゲーム中に何度も繰り返し聴かされたので、耳から離れなくなってしまいサントラまで買ってしまいました。
ゲーム全体の雰囲気としては乙女ゲーというよりは、1つのミステリアスな物語の上に恋愛要素を盛り込んだ、といった感じです。
森の中にある謎のカフェを起点としてストーリーは始まっていくんですが、このカフェのシーンの雰囲気が好きです。
子安さんが演じられるマスターがいい味出してます。お茶目で素敵です。
この価格でこの声優陣、これだけ遊べるなら大満足ですよ。
雰囲気のある作品
(2006-08-26)
幼い頃に訪れた森を、数年ぶりに訪れる主人公。
「入ってはダメ」と亡き祖父から止められていた「森」の中で、不思議なカフェを見つける。
自分ひとりでいる時にしか辿り着くことのできないカフェと、そこに集う不思議な少年達。
森にまつわる神隠し伝説が主人公を包み込み、不可思議で切ない物語を体験することになるのだった…。
独特の雰囲気を持った作品です。
ちょっとアンティークで不思議な感じw
神隠し伝説に絡んだ不思議な物語なのですが、何もかもを完全に明らかにするようなストーリーにはなっていません。
謎のまま残される部分もあり、それが叙情的な雰囲気を形作っています。
攻略キャラはそれぞれ個性があり、私は好きです。
メインキャラの生い立ちなどのバックグラウンドはあまり明らかにはなりませんが、そこはプレイヤーの想像力にまかされている部分のようですね。
それはそれで良いと思ったのですが、物足りない気が少ししました。
声優陣がとても豪華なので、フルボイスのプレイは楽しかったです。
特に声優に興味があるわけではないのですが、それでも萌えましたw
全体的にストーリーは短め。
謎を謎のまま残してストーリーが進行するので、物語として楽しむというよりは、雰囲気に浸るといった感じが強かったかなぁ。
攻略相手と互いに惹かれあっていく展開については、私は特に無理を感じませんでした。
おそらく非日常の雰囲気にキレイにはまっていたからだと思います。
ただ、もう少し物語が長くても良かったかも。
今のような叙情的な雰囲気はそのままで、もう少ししっかりと個別に話を掘り下げたら、すごくいい作品になると思います。
本当に残念だったのは…絵(涙)。
あまりにも個性的でアクが強すぎて、どうしても好きになれませんでした。
色が白すぎるのも…ちょっと。
プレイしていくうちに慣れてはくるのですが、「これで絵がもうちょっと何とかなってたら…っ!!!」と思わずにはいられません。
おすすめ度:
初の恋愛ものゲーム!
シンプルシリーズだし安いし!ということと、大好きな緑川光さんが声を担当してるということで買いました☆
なかなか面白いじゃありませんか!!
ハマりましたよ。
友達にも貸してあげたら大好評でした!
恋愛ゲームが大好きっていう女性はかなりオススメですよ♪
安いし、声優さんも豪華ですし♪
隠れた名作と言えます
まず、絵は好き嫌いが分かれます。
プレイ中に慣れたものの、あまり好きではありませんでした。
そして声優さんが豪華です。コレも好みでしょう。
さて、ゲームのことを言いますと、
”演出が上手い”です。ところどころで、「森」のCGが出てくるのですが、
木漏れ日のさす綺麗な森と、ミステリアスで不気味な森のそれぞれを、
CG・音楽・主人公の語りで見事に作り出しています。
内容は、「森」の持つミステリーと、その秘密を握る不思議な男の子達の話です。
恋愛アドベンチャーとなっていますが、恋愛要素はこのゲームのシナリオの
一部として存在していると言っても過言ではありません。
EDは甘きも悲しきも余韻少なく終わります。
ゆえにワンプレイはかなり短いです。
その代わり、繰り返しプレイもそこまで苦ではありませんでした。
色々な角度から「森」に関わることになるシナリオは、
全部をプレイしてこそこのゲームの面白さが解るな、と思わせます。
実は、メインのシナリオを全て見ると、おまけのシナリオが出てきます。
繰り返しプレイの後にこれが待っていたのか!!と、私にとっては驚きの演出でした。
それもあり、終了しても思い出に残る、やりがいのあるゲームでした。
まぁ、ボリュームは値段に見合ったものなので、
夏休みの帰省の電車内で小説を読む感覚でプレイしてみてください。
私はこのゲームに飲まれました。
割と好みです
安価ということで最初からそれほど内容に高望みしていなかったので(すみません)私的にはいい感じでした。オカルト+乙女ゲーという、私の好きな要素が盛り込まれているし、なにしろ声優陣が豪華!!ヒロインにも声が付いていますが、彼女の性格もあいまって抵抗なく受け入れられます。システムも取り立てて問題無し。
気になったのはやはり絵、ですね。なんだか妙に体つきがいいというか、バランスに違和感が...。
あと、せっかくヒロインの立場(高校生・大学生・OL)を選べるのだからもう少しその点を活かせるイベントとかあれば良かったかな、と。
OP&ED曲は覚えやすく、すごく耳に残ります。
声優ファンなら“買い”です
SIMPLE2000のコーナーでふと目についたこのゲーム。
手にとって見ると、なんと声優陣が超豪華じゃないですか。
当時、石田彰さんのファンになりかけた頃だったので、この値段ですしとりあえず買ってみました。
絵にはちょっと躊躇しましたが(笑)。
珍しいのは、主人公の女の子がフルボイスで喋ってくれます。可愛い声で性格も良いです。
皆さん書いていらっしゃるように、攻略したいキャラに合わせて選択肢を進んでいけば、難なくクリアできます。一人当たり1時間はかからないくらいで。
最初は樹(パッケージ上段真ん中のキャラ)から攻略しました。
スラムダンクの流川みたいなヤツです(声も同じですし)。ありがちなツンデレキャラですね。
石田さんが演じられてるキャラは、メインの3人ほどシナリオは長くありませんがたくさん喋ってくれたので満足です。エンディングはちょっと無理やりな感じもしましたが(笑)。
絵の方ですが、声優さんの演技が達者なのでプレイしているうちに全く気にならなくなります。
…でも湊(パッケージ下段の長髪の人)役の方はちょっと棒読みな感が否めないというか…(えらそうにスミマセン)。声優が本業じゃないみたいなのでしょうがないんでしょうけど。
でもこの方が歌っているオープニング曲とエンディング曲は耳に残るメロディで好きです。
ゲーム中に何度も繰り返し聴かされたので、耳から離れなくなってしまいサントラまで買ってしまいました。
ゲーム全体の雰囲気としては乙女ゲーというよりは、1つのミステリアスな物語の上に恋愛要素を盛り込んだ、といった感じです。
森の中にある謎のカフェを起点としてストーリーは始まっていくんですが、このカフェのシーンの雰囲気が好きです。
子安さんが演じられるマスターがいい味出してます。お茶目で素敵です。
この価格でこの声優陣、これだけ遊べるなら大満足ですよ。
雰囲気のある作品
幼い頃に訪れた森を、数年ぶりに訪れる主人公。
「入ってはダメ」と亡き祖父から止められていた「森」の中で、不思議なカフェを見つける。
自分ひとりでいる時にしか辿り着くことのできないカフェと、そこに集う不思議な少年達。
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独特の雰囲気を持った作品です。
ちょっとアンティークで不思議な感じw
神隠し伝説に絡んだ不思議な物語なのですが、何もかもを完全に明らかにするようなストーリーにはなっていません。
謎のまま残される部分もあり、それが叙情的な雰囲気を形作っています。
攻略キャラはそれぞれ個性があり、私は好きです。
メインキャラの生い立ちなどのバックグラウンドはあまり明らかにはなりませんが、そこはプレイヤーの想像力にまかされている部分のようですね。
それはそれで良いと思ったのですが、物足りない気が少ししました。
声優陣がとても豪華なので、フルボイスのプレイは楽しかったです。
特に声優に興味があるわけではないのですが、それでも萌えましたw
全体的にストーリーは短め。
謎を謎のまま残してストーリーが進行するので、物語として楽しむというよりは、雰囲気に浸るといった感じが強かったかなぁ。
攻略相手と互いに惹かれあっていく展開については、私は特に無理を感じませんでした。
おそらく非日常の雰囲気にキレイにはまっていたからだと思います。
ただ、もう少し物語が長くても良かったかも。
今のような叙情的な雰囲気はそのままで、もう少ししっかりと個別に話を掘り下げたら、すごくいい作品になると思います。
本当に残念だったのは…絵(涙)。
あまりにも個性的でアクが強すぎて、どうしても好きになれませんでした。
色が白すぎるのも…ちょっと。
プレイしていくうちに慣れてはくるのですが、「これで絵がもうちょっと何とかなってたら…っ!!!」と思わずにはいられません。
